JALスキー・カナダウィスラーオプショナルカナディアンスキー編バナー

JALスキー &スノーボード ウィスラー・ブラッコムでご紹介するオプショナルツアー
~ ウィスラーを飛び出そう!ダイナミックカナディアンスキー編 ~

ヘリスキー&スノーボード
極上のパウダー天国へ

予約コード:SV5310

ウィスラースキーの定番であり、至宝、ヘリスキー!
JALスキーには10年以上も前から毎年ウィスラーにお越しくださるリピーターの方々が多くいらっしゃいます。
腕自慢、足自慢の上級スキーヤーも多くいらっしゃいます。そんな方々が毎年楽しみにしているのがヘリスキーです。
日本では味わえないダイナミックな滑りは一度覚えたら病みつきになります。
ウィスラー到着後へリスキーオフィスで事前のレベル申請がありますが、日本人は控えめに自分のレベルを伝えることが多く、
自身のレベルよりもちょっと低いグループで滑る傾向がありますがせっかくのヘリスキーです、 正しくレベルを伝え適正レベルで思いっきり
スキーを楽しんでチャレンジしてください。
思いっきり転んでもいいじゃないですか、パウダーで転ぶのはすっごく楽しいですよー

ウィスラーへリスキー・パウダースノー(イメージ)
Photo Credit:Randy Lincks
料金:
(カナダドル)
大人$912.80 /こども$912.80
開始: 午前08:30頃出発
所要時間: 約8時間
催行予定期間: 12月3日~4月23日
現地スタッフお勧めのウラ技:予約は日本で、調整は現地で
ヘリスキーは天候に大きく左右されます。
「せっかく楽しみにしていたヘリスキーがキャンセル・・・・明日は良い天気だけどもう帰国日だ、、、」
こんな悲しいことがないよう万全を期してヘリスキーに臨みたいものですね。
天気はどうすることもできませんが事前準備をすることによってヘリスキーを楽しめる可能性を高めることはできます。
先ずヘリスキーの予約は事前に日本から。 そして予約日はツアー前半にしましょう。
ウィスラー到着後、ヘリスキーオフィスを訪れスタッフ(日本語OK)に滞在日を伝えその中で1番良いコンディションと予想される日に予約日を変更します。 予め予約が入っているお客様の予約変更は比較的スムーズにやってもらうことができます。
ですので日本からの予約が有効になるのです。人事(事前予約と調整)を尽くして天命(パウダースノー)を待ちましょう!
ウィスラーヘリスキー記念写真

キャットスキー&スノーボード
今話題のキャットスキーをウィスラーで楽しもう!

予約コード:SV5444

世界最強、最高のスノーワンダーランド・ウィスラーでディープパウダーを楽しむもうひとつのオプションがあります。
それがここ数年日本でも話題になっているキャットスキー&スノーボードです。スノーキャット(キャビン付圧雪車)に乗り込み、 広大なパウダーエリアへ向かいます。ゲレンデでは味わう事のできないディープパウダーと雪質、そして景観がとても魅力です。 パウダー好き、深雪好きのスキーヤー、ボーダーには絶対オススメです。すごく「山」を滑っていることを感じることができます。
1本ごとの滑走は標高差で200-300メートルくらい、距離にすると1.5kmくらいでしょうか。長い時だと600メートルくらいの標高差(3km以上)を滑ります。 ノートラックのさらさらパウダーもあれば、チャレンジングなツリーランあり、まさにバックカントリースキー!
ゲレンデに物足りなさを感じるスキーヤー、ボーダーに是非挑戦していただきたいオプショナルツアーです。

ウィスラーパウダースノースキー(イメージ)
Photo Credit:Tourism Whistler/Eric Berger
料金:
(カナダドル)
大人$558.88 /こども$558.88
開始: 午前07:00頃出発
所要時間: 約8時間
催行予定期間: 12月1日~4月4日
現地スタッフお勧めのウラ技:キャビン内では体力温存
キャットスキーはあまりに楽しすぎてスノーキャットに乗り込んでからも興奮冷めやらずはしゃいでしまいがちですがここはあまり騒がずに体力温存に努めてください。日に6-8本パウダー滑走をします。 パウダーを滑ることに慣れた方でさえも徐々に体力を奪われていきます。日が暮れるまで、最後の1本まで思いっきり楽しく滑るために滑る時は熱く激しく、キャビンでは冷静にクールに過ごすことをお勧めします。
バックパックに予備のゴーグルとグローブ、タオルを1枚持っていくとより快適に過ごせます。
慣れないパウダー滑走の連続で転んでゴーグルに雪が入って曇ってしまったり、グローブがぐしょぐしょになったり、思わぬ大汗をかくこともあります。 滑る時はバックパックはキャビン内に置いておけますので滑走中に邪魔になることはありません。
備えあれば憂いなし・・・ですよ。
ウィスラーキャットスキー記念写真